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短歌

初夏のような春の日

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春の道
ゆっくり歩き
陽を仰ぐ
 
汗が出てくる
想いも湧き出る
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毎年、この時期は初夏のような春を感じる。
ゆっくり歩く分には気持ちいいが、
汗がにじみ出る。
 
それと同時に
いろんな気分が湧き上がってくるが、
まあいいかという気分にさせてくれる季節。
 
 
 
 
 
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短歌

仕事があるということ

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初夏の汗
今日も自分の
  仕事する
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汗をかくような初夏の日和。
今の自分には、仕事がある。